燃えるごみ、空き缶類、空きビン、ペットボトル、資源ごみ、その他の不燃ごみ、粗大ごみに分別して出してください。
多量のごみが発生した場合や粗大ごみ集積所のない行政区については、直接環境センターへ搬入してください。
※行政区ごとに収集日が違いますので、注意してダウンロードしてください。
地区別ごみ収集カレンダー(平成22年4月から平成22年9月)
※ごみは透明の袋に入れ、収集日の朝8時までに決められた場所に出してください。
※ごみ収集休業日:日曜日・祝日・年末年始(12月29日~1月3日)・お盆(8月15日)
| 地区 | 燃えるごみ | 空き缶類 | 空きびん ペットボトル |
|---|---|---|---|
| 境 | 毎週 月・水・金 | 毎週 火曜日 | 毎月 第2・第4木曜日 |
| 長田 | 毎週 火・木・土 | 毎週 月曜日 | 毎月 第2・第4水曜日 |
| 猿島 | 毎週 火・木・土 | 毎週 月曜日 | 毎月 第2・第4水曜日 |
| 森戸 | 毎週 火・木・土 | 毎週 月曜日 | 毎月 第2・第4水曜日 |
| 静 | 毎週 火・木・土 | 毎週 火曜日 | 毎月 第2・第4木曜日 |
| 注意事項 | ●生ごみは十分水を切りしてください。 ●木材・小枝等は50センチメール以内にして、結束 して出してください。 ●スーパー等のレジ袋で出されたものは収集されません。 | ●中身を空にし、すすいで出してください。 ●スプレー缶等はガス抜きをして出してください。 ●一斗缶はその他の不燃ごみで出してください。 | ●ペットボトルは中をすすぎ、フタとシールとって出してください。 ●プラスチックのフタは燃えるごみ、金属のフタはその他の不燃ごみへ。 ●ビン類とペットボトルは別々の袋で出してください。 |
| 主なごみの種類 | ●台所ごみ(水切りをする。) ●プラスチック製容器類(ペットボトル以外のもの) ●板・小枝等(結束する。) ●カセット・ビデオテープ・CD ●紙おむつ(汚物をとりのぞく) | ●空き缶類(アルミ製のナベ・ヤカンを含む) ●スプレー缶(必ず穴をあける。) | ●ビン類(フタを取る。)(化粧品ビンはその他不燃へ) ●ペットボトル(PETのマーク入りのもフタとラベルを取る。) |
古紙類については、ひもで結束して出してください。
古布・古着類は、透明の袋に入れて出してください。なお、古布・古着類は、雨の日には出さないでください。
※資源ごみとして出せないもの
ジュウタン、カーペット、ぬいぐるみ、革製品、ビニール系統、くつ、わたや羽毛入りの物、油脂類が付着・浸透した物など。
| 地区 | 資源ごみ | その他の不燃ごみ |
|---|---|---|
| 境 | 毎月 第1・3木曜日 | 毎月 第3土曜日 |
| 長田 | 毎月 第1・3水曜日 | 毎月 第4土曜日 |
| 猿島 | 毎月 第1・3月曜日 | 毎月 第4土曜日 |
| 森戸 | 毎月 第1・3月曜日 | 毎月 第4土曜日 |
| 静 | 毎月 第1・3水曜日 | 毎月 第3土曜日 |
| 注意事項 | ●古紙類は種類ごとに分け、ひもで結束して出してください ●古布・古着類は、透明の袋に入れて出してください。 (雨天時は出さない) ●牛乳パックは、洗って開いてください。 | ●乾電池類は、袋を別にして出してください。 ●割れたガラス等は、新聞紙等でくるみ透明の袋に入れて中身を明記して出してください。 ※50センチメートル以内の物 |
| 主なごみの種類 | ●古紙類(新聞紙・雑誌・木・ダンボール・チラシ) ●牛乳パック(500cc以上) ●古布・古着類(シーツ・タオル類含む) | ●ガラス・セトモノ・金属類(コップ・板ガラス・ガラス類・かさ・おもちゃ・一斗缶) ●蛍光灯は袋に入れて出してください。 ●調理器具類(鍋・フライパン・ヤカン・ハサミ・カッター・カミソリ類) |
| 地区 | 燃える粗大ごみ | 燃えない粗大ごみ |
|---|---|---|
| 境 | 毎月 第1金曜日 | 毎月 第2金曜日 |
| 長田 | 毎月 第1金曜日 | 毎月 第2金曜日 |
| 猿島 | 毎月 第3金曜日 | 毎月 第4金曜日 |
| 森戸 | 毎月 第3金曜日 | 毎月 第4金曜日 |
| 静 | 毎月 第1金曜日 | 毎月 第2金曜日 |
| 注意事項 | ●不燃物が含まれている時は、可能な限り取り外してください。 ※50センチメートル~2メートル程度の物 | ●テレビ・洗濯機・衣類乾燥機・冷蔵庫・エアコンの5品目は、収集できません。家電小売店等に引取りを依頼してください。(リサイクル料金・運搬料金がかかります) ※50センチメートル~2メートル程度の物 |
| 主なごみの種類 | ●家具類 ●ジュータン・カーペット(電熱線の入っていないもの) ●寝具類・マットレス(スプリングの入っていないもの) | ●自転車 ●家電製品(家電4品目を除く) ●ストーブ |
事業系可燃ごみ(プラスチック系除く)の直接搬入処理は、可能(10キログラム:200円)です。
※環境センターとの事前協議が必要です。